




| Home>> 矯正治療について>> 矯正治療を始める時期(1.子供の場合) |
|||||||||||||||||
| 子供の矯正治療を始める時期 |
|||||||||||||||||
| 年 齢 : 5才〜7才ごろ(就学される頃) | |||||||||||||||||
| 歯並びの状態 : 上あごの前歯が生え変わる頃 | |||||||||||||||||
| 初診相談は6才ごろ(就学されるころ)が最適です。 この時期にご来院くださるのが理想ですが、6才を過ぎてしまってもこどもの治療は可能です。 歯の生え変わり方や歯並びの状況,、成長のスパートの時期などには個人差がありますので、 治療の開始時期は、それぞれの方によって異なります。 その方の成長・歯の生え変わり・お口の中の環境・レントゲン・ 写真・お口の型など様々な検査資料を参考に総合的に判断し、 長期の計画をたてた上で、最適な時期に適切な治療を行う 必要があります。 大人の場合はこちら |
|||||||||||||||||
| ● 矯正治療にもゴールデンエイジがあります ● | |||||||||||||||||
スポーツのゴールデンエイジと同じように、矯正治療にもゴールデンエイジがあります。 受け口や出っ歯、顎を広げるなどの骨格的な改善は、まだ成長中の、ある限られた時期にしかできない治療 であるため、その最適な時期を見過ごさず、その際に適切な治療を行うことのできる判断力が必要となります。 人間の顔をオペ(手術)しないで改善できるのは、あらゆる医療機関の診療科の中で、矯正歯科だけです。 でもそれは、特にまだ成長のある子供の時に取り組む必要があり、その時期だからこそ非常に大きな治療効果 を得ることができます。 当院では、矯正治療は、人間にとって非常に大切な治療であると考えており、企業と協力して積極的に新商品 の開発に参加し、真剣に ’体に良い矯正治療’ に取り組んでいます。 患者様に矯正治療が必要ないと判断した場合、当院では治療をおすすめ しておりませんので、 ゴールデンエイジを逃さないように、まずはお気軽にご相談下さい。 |
|||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||
| (c)2007 SHIRAISHI ORTHODONTIC CLINIC. All Rights Reserved. | |||||||||||||||||


